ディズニーランド、リッツカールトンも使っている育成ノウハウ

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ディズニーランド、リッツカールトン、サウスウェスト航空など、
世界的に人財育成の水準が高いと言われる企業が共通して導入している、
人財育成手法があります。

いずれの企業もホスピタリティとコミュニケーション、リーダーシップを
重視しているという共通点があります。

お客様を喜ばせるためには、お客様が望むことを行うのは当然ですよね。
むしろこの3社はお客様が声に出さない要望に応えること、
期待する以上の水準のサービスで感動を生み出しています。

しかし、時には相手のためと思ってしたことや伝えたことが逆に不満や
不快感を与えてしまうことすらあります。

それはつまり、自分がされて嬉しいことを全く同じやり方で行ったり、
伝えたりしても喜ばれることと喜ばれないことがあるということです。

コミュニケーションでも同様です。
人はそれぞれ自分なりのコミュニケーションパターンがあります。
話すタイミング、会話のやり取りの仕方、どこに重点を置いて説明するか、

どのように伝えるのか、またどのように聴くのか、人それぞれ異なります。

自分にとっては心地よかったり普通だったりする聴き方話し方が、
人によっては不快だったり異質だったりします。

また、コミュニケーションもおもてなしも率先して行動するには、
リーダーシップが必要です。

そして、リーダーシップを発揮するにはある程度の自信や自己肯定感が必要です。

コミュニケーション、ホスピタリティ、リーダーシップを伸ばすには、
自己を否定することなく自分と他者との違いを理解する必要がある、
ということに行き着くのですね。

この要素を持つ人財育成手法が、「MBTI」という心理学を使ったメソッドです。

今回、そのMBTIの公開セミナーを開催することになりました。

詳細はこちらからご確認ください。
https://mbti.kaisyn.com/

 

ちなみに、「MBTI」はメジャーリーグでは全導入され、五郎丸選手を代表する
ラグビー日本代表も利用されており、チームづくりにも効果が実証されています。

 

2018年3月7日投稿

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